6,000円台で買える、使い心地抜群ワイヤレスイヤホンはコレ。

買う

こんにちは、アキです。

美味しいごはんとお酒におぼれ、脂肪たちと仲良しになっている今日このごろ。

徐々に締まりのなくなったお腹は、「おや?」と周りの視線を奪うこと間違いなし・・・

この脂肪たちとお別れするには、まず代謝を上げるため走るしかない!という事で、ランニングの相棒「ワイヤレスイヤホン」を購入。

実際使ってみてどうか??をレビューします!!

こんな人にオススメ

・通勤、ランニング・テレワークなどで使いたい
・失敗したくないので、5,000円台が望ましい
・とはいえ、音質にもこだわりたい

ワイヤレスイヤホン、使い心地で選ぶなら「Truengine3 SE SoundPEATS」

サウンドピーツの「Truengine3 SE」!

まずビジュアルが良い!カッコいい!それで決めてもいいくらいですが、性能も素晴らしいんです。

ワイヤレスイヤホン、使い心地で選ぶ3つのコト

防水IPX5で、ランニング時の汗にも強い!

防滴・防水に対する保護等級のことを「IPX(あいぴーえっくす)と呼びます。

防水性の無い「IPX0」から、水中でも保護される「IPX8」までの9段階あり、数字が大きければ大きいほど防水性が高い!

IPX5はどうかというと、「あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない(防噴流形)」(日本語、わかりづらい・・・)

「e☆イヤホン」のはまちゃんがめちゃくちゃ分かり易く教えてくれます。(笑えます)
※動画内で紹介している商品とは異なります。
※肝心の実験動画は2:00~!

e☆イヤホン e-earphone

マイク内臓でスマートにテレワークが可能

最近家で仕事をするテレワーク、増えてますよね。

会議や打ち合わせもオンラインなので、有線だと見た目が・・・

ワイヤレスにすればスマートに見える事間違いなし。

マイク内臓なので、イヤホンをしたまま通話も○。

さらに音質もクリアですよ。

ワイヤレスイヤホンなのに落ちにくい

イヤーピースはS,M,L(M初期装着)の他に、高音質・高遮音・低反発なComply(コンプライ)社製イヤーピースMサイズ1ペア付き。

密閉性に優れ、より臨場感に溢れたサウンドが売りみたいですが、サイズはMくらい?なのか私には小さくて・・・。

5~6,000円台でワイヤレスイヤホンを手に入れる、3つのコト

Amazonのセールがオススメ!

月1でセールやポイントアップキャンペーンがあるAmazonは、スーパーお得にお買物ができる!

プライム会員であれば配送料が無料だったり、ポイントアップキャンペーンの還元率が上がったり。

私もプライム会員の恩恵を受けてます。

もちろん通常でも6,000円台なのでコスパ◎。

ポチる前に、コーデックを要確認

この「Truengine3 SE」の音声圧縮方式(コーデック)は「AAC」と「aptX」に対応。

ってなんだそりゃ?になると思うので簡単に言うと、Bluetoothで音を転送する際の音声圧縮形式(コーデック)が、イヤホン、デバイス両方が対応していないと使用できないのです。

私みたいにiPhoneユーザーの場合は、間違いなくAACがオススメです。

アンドロイドユーザーはデバイスがaptXに対応していればOK。

こだわりの技術が光る

今まで使用しいたイヤホンは中域がハッキリしたオーディオテクニカ。

「Truengine3 SE」を使い始めたころは「???」と違和感があったのは確か。

ただ高音・低音を強調する二重のドライバーユニットが、高・中・低の三音域をバランスよく振り分けてくれて聴きやすい。

更に、高級スピーカーに用いられるベリリウムメッキ素材を使用。

良くわからないが「すごい」と思わせてしまうところが「すごい」。

まとめ

ケースから取り出すだけですぐに繋がる「Truengine3 SE」は、コスパがいい

2020年の7月に購入し、2021年2月現在故障もない、優秀アイテムでした!!

ココが買いポイント!

・通勤、ランニング・テレワークなどで「気軽」に使え、「落ちにくい」
・5,000台後で買えるタイミングを逃さない!(特にAmazon)
・高音、低音がうまくブレンドされた高音質で聴きやすい

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